2007年01月28日 (日)
マウスのせいではない
旺文社の「まいにちがたからもの」の1月号年中コースで遊ばないので理由を訊くと「羽根つきをしようとするとマウスが動かない」といいます。マウスの調子がおかしいのかなと点検してみるとクリックしても反応が悪く操作がしにくいことが判りました。
ということで近くの家電量販店で可愛い赤色のマウスを購入して、再度「はねつきしょうぶ」で遊んでみました。
しかし、・・・・結果は「負けてしまいました」。負ける原因はマウスだけではなかったようです。軌跡を予想し、羽子板を振るタイミングが難しいのかな・・・。
![]()
投稿者 るいママ : 2007年01月28日 22:14
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.yamalab.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1091
コメント
こんにちは。またカキコします。
マウス、赤いものに替えたんですね!
うちも機種は違うものの、同じような赤いマウスを娘用に買いました。
親の使っているものは子どもの手には大きすぎる気がして、小さめのものをと・・・
ところで、まいにちがたからものについて相談があります。
今入会をしようと思っているところなのですが(入会することはほぼ決定している)
学年相当のコース、4月から年少コースか、1つ上の年中コースにするかとても悩んでいます。
娘はH15.5生まれで、もうすぐ4歳。
数は得意て簡単な足し算はできますが
ひらがなはあまり興味がないらしく、自分の名前といくつかのひらがなが書けるくらい。
読みもまだ半分くらいしかマスターしてません。
幼稚園に入園する4月頃にはもう少し出来るようにはなってると思うのですが
年中コースだとやはり難しいでしょうか?
年少コースのワークを見てると、こちらは簡単すぎるような気もして・・・
るいちゃんは両方受講しているようなので
アドバイス等あったらよろしくお願いしますm(__)m
投稿者 アンパンマン : 2007年01月29日 09:24
アンパンマンさんへ
コメントありがとうございます。
我が家では「まいにちがたからもの」でワークをすることよりも「CD-ROM」で遊ぶことが多いので的確なアドバイスが出来るかどうか不安なのですが・・・。
今年度、「まいにちがたからもの」を年少と年中同時受講しましたが、全体的には「年中コース」のほうが瑠衣の食いつきが良かったように思います。それは年中コースは娯楽性を交えた構成になっていたので子どもには面白いと感じていたようです。また今年度の年少コースは昨年度の内容とほぼ同じだったようです。そのため今年度用に新しく作った年中コースは工夫がしてあったのかもしれません。
「くれよんわあく」は年少・年中共に市販のドリルより簡単です。特に年少コースは正解をもとめるタイプの物ではなく親子でワークをネタに会話を膨らませそれによって子どもの探究心を伸ばすような内容でした。(保護者の声かけなどもワークに記載してあります)
年中コースのワークは市販の問題集なら3から4才児対応の内容もありました。(年中コースだからと言ってそれほど難しくないというのが感想です)
まいにちがたからものの会員さんのなかには一つ上のコースを受講されている方もチラホラいらっしゃるようです。「おーちゃんブログ」のなかにもお二人いらっしゃいます。
私が感じることは1つ上でも楽しめると思います。ただ、ここ数ヶ月、瑠衣は実年齢の年少コースでよく遊んでいます。
来年度はバイリンガルモードが出来、内容も変更があるかもしれません。
私は予定では来年度も年中と年長コースを同時受講してみようと考えています。
年中コースがあまり変更が無ければ途中で年長コースのみ受講するかもしれません。
実は、10月号の年長コースを偶然手に入れることが出来たのですが、年長コースはかなり学習要素が高い内容でした。
年少(親子の会話)→年中(自立)→年長(学習)のような感じかしら・・・。
こんな感じです・・・。
投稿者 るいママ : 2007年01月29日 10:41