2007年04月16日 (月)
るいいる
旺文社の「まいにちがたからもの」年長コース4月号の「歌 とまと」のプログラムは「上から読んでも下から読んでも同じ」の「回文」をテーマにしています。瑠衣はこの歌が気に入ったようでよく口ずさんでいるのですが、一緒に風呂に入っているときに「あれっ!」と声をだして、
「『る・い・い・る。(瑠衣居る)』って反対から読んでも、おんなじだね」
と言うので、私(るいママ)も
『るいトマトいる(瑠衣、トマト要る)』 『るいがいる』 『るいしんぶんしいる』
とつづけて言うと、楽しそうに笑っていました。瑠衣の名前は「回文」にしやすいですね。
投稿者 るいママ : 2007年04月16日 23:59
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コメント
おもしろい発見ですね!!
言葉遊びを通じて国語のセンスを身につける!って理想的です☆
そういえば、うちも自分の名前やら家族の名前を逆さに読んで楽しんでいたりしてました~。
投稿者 ままごん : 2007年04月20日 23:44
ままごんさん、コメントありがとうございます。
「回文」って、国語力を養うには面白いですね。
「まいにちがたからもの」も国語力の育成をねらっていたのかしら?
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ブログの更新はしますのでまた見に来てください。お待ちしています。
投稿者 るいママ : 2007年04月23日 09:22